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【11月8日(日)まで】頼山阳史跡资料馆の企画展に日本史学研究室所蔵资料を出展しています

 9月19日(土)から始まった頼山陽史跡資料館(広島市中区)の企画展「澤三石" 清逸の人" ―広島藩雅人伝 其壱―」にて、日本史学研究室所蔵資料の一つである「村上家乗」を出展しています。
 「村上家乗」は広岛藩家老?东城浅野家に仕えた村上家3代の日记です。村上家の当主は主に広岛城下に住んでいたため、当时の城下の様相などが窥えます。この日记は安永7年(1778)から明治14年(1881)まで残されており、今回は幕末期のものが展示されています。
 贵重な资料を见ることができる絶好の机会ですので、ぜひご见学ください。
 ※企画展の详细は頼山阳史跡资料馆贬笔をご覧ください。

画像をクリックするとそれぞれ笔顿贵ファイルが开きます

【お问い合わせ先】

広岛大学人文社会科学系支援室(文学)
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